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売れる商品選びのコツ

1.検索エンジンに引っかかりやすい商品


「検索エンジンに引っかかりやすい商品」これがドロップシッピングの商品選びで非常に重要になってきます。

法人のネットショップとは違い、個人で運営するショップは何十、何百万円もの広告費を投資することができないので、お金をかけずにネットで露出を高められる検索エンジン対策が、集客ツールの主力になってきます。

ヤフー、グーグルの検索結果で上位表示されるようになれば、集客が非常に楽になります。

・徹底的に「穴場キーワード」を探しましょう

人気キーワードは法人ネットショップや有力アフィリエイターなどに徹底的に押さえられているので、初心者が検索エンジンで上位表示させるのはほぼ不可能になっています。

なので、誰も知らない、気づいていないけど検索数が多いキーワードを探すのが重要です。

「売りたい商品」から選ぶのではなく「ライバルがいなくて、簡単な検索エンジン対策で上位表示される商品」というコンセプトで、商品を探します。

↓穴場キーワードを探すのに、とても便利なツールです。
キーワードアドバイスツールプラス

検索エンジン対策については後々記事にしたいと思います。


2.必要な商品・ほしい商品

世の中で売れる商品は「必要な商品」「ほしい商品」の2つに分かれます。

「必要な商品」というのは、インターネットの検索でよく売れる商品のことです。

たとえばプリンターのインクです。
インクがなくなったら、それが必要になるので、検索エンジンでキーワードを打ち込んで商品を探します。
だから、検索エンジン対策や検索連動型広告を利用すれば、「必要な商品」というのは、商品がお客を集めてくるので、売ることにさほど苦労はしません。

反対に「ほしい商品」というのは、検索ではなかなか売れません。

たとえば、服です。
服がほしいからといって、検索エンジンで服を探す人はなかなかいないでしょう。ネットで探すよりも、自分のお気に入りのお店で買ったほうがいいと考えます。
衣類に限らず、アクセサリーや雑貨などもこの部類になります。

なので、「ほしい商品」は、メールマガジンの「プッシュ型」広告や、キャッチコピーなどを工夫して、ほしいと思わせないと、売り上げを伸ばすことはできません。


3.近所で売っていない商品・恥ずかしくて人前で買えない商品

「近所で売っていない商品」は、インターネットでよく売れます。

例えばブランド品です。
都市部に住んでる方は、大型スーパーやブランド専門店などが近くにありますが、地方に住んでいる方はインターネットでしか買うことができません。
その他、近所では売っていないどこに売っているかわからないようなマニアックな商品もインターネットでよく売れます。

そして、もうひとつは「恥ずかしくて人前で買えない商品」です。

インターネットは匿名性の高い買い物ツールとして優れています。
店で店員に話しかけづらい商品、近所ではお店に入ることすら恥ずかしい商品などは、インターネットで売りやすい商品です。

特に「どこに売っているかわからない商品」は検索数も多く、要求度も高い商品なのでインターネットで売りやすい商品です。

「商品名は知っているけど、一体どこに売っているかわからない」このような商品にドロップシッピングの宝の山が隠れています。


4.コンシェルジェ的に紹介できる商品

「コンシェルジェ」とは「案内人」という意味です。

その商品ジャンルのプロとして商品を紹介して、お客様に安心して商品を買ってもらえるようなサイトは、ファンを作りやすく、また説得力もあり、ドロップシッピングには非常に向いている運営スタイルです。

たとえばデジカメなど、その性能や機能について、素人ではなかなかわからないものです。
そのような方の悩みを解決してくれるのが、デジカメの比較サイトです。各機種の特徴や性能などを一覧にして、独自のコメントでお客様に一押しの商品を提案してあげれば、安心して商品を購入していただけるはずです。

このように、自分がこの商品なら誰よりも詳しいというような演出が可能な商品というのは、サイトの出来具合で売り上げを伸ばすことが可能になってきます。

コンシェルジェ的な商品を選ぶポイントは、自分の使った感想やこだわりが、比較的書きやすい商品であるかどうかを見極めることです。化粧品や健康食品などは、自分の生の声でよりリアルな商品レポートができるので、お客様の購買意欲を一気に高めることができます。
また、自分の趣味や気に入っている商品などは、熱のこもったメッセージや表現をすることができるので、関係ない商品を無理して取り扱うよりも、売りやすいでしょう。


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売れない商品選び

1.ただ闇雲に商品を選んで並べる

何の根拠もポリシーもなく、ただ単に商品をかき集めてページにアップしていくだけでは、商品は売れるわけがない。

ネットショップに絶対必要なのは商品の「専門性」であり、「何でも扱っています」というよろず屋のようなお店は、お客も「何でこの店で買わないといけないのか?」という、動機が明確にならないので、なかなか商品を買ってくれません。

まずはお客の「買ってくれる動機」というのが、明確になるような商品選びをしていきましょう。

商品の仕入れリスクがないために、闇雲に商品をアップするドロップシッピング利用者が多いが、「売れるため」の根拠がないと、お客を集めることができず、売ることもできません。


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